近畿秋田県人会の歩み

明治29年 秋
在阪秋田県人会 創設(以降毎年春秋2回の開催)
大正13年 秋
大阪市南区東清水町(現中央区東心斎橋)の武田堅石氏自宅に秋田県人会事務所を開設
昭和12年11月
大阪秋田県人会と改称 
昭和20年 7月
大阪大空襲
昭和24年 秋
大阪秋田県人会再興
昭和29年 8月
大阪秋田県人会を近畿秋田県人会に改称
昭和40年 4月
大阪市北区衣笠町50(堂島ビル内)に秋田県大阪連絡事務所が開設
昭和42年 4月
秋田県大阪連絡事務所から秋田県大阪事務所と改称
昭和45年 4月
秋田県大阪事務所が大阪駅前第一ビル内に移転
近畿秋田県人会事務所が大阪駅前第一ビル内に移転
昭和46年 6月
近畿秋田県人会会則の大改訂
昭和47年 6月
会報 “近畿あきた”第一号発行
平成 4年11月
“愛郷基金” 制度の制定
平成 8年10月
近畿秋田県人会創立100周年記念式典を挙行
「創立百周年誌」 を発行
平成15年 4月
北東北(秋田、岩手、青森)三県合同事務所開設
平成19年 1月
近畿秋田県人会創立110周年記念誌を発行
平成22年 7月
第一回北東北三県人会合同ビアパーティー開催
平成23年 9月
ふるさと訪問(佐竹知事を訪問交歓会)